スノーケル学習における開催地変更基準・中止基準
○開催ポイントにおいて、沖方面から陸上方面に吹く風が陸上から100M以内の水面に風波をもたらす場合。(目安として風力11M位)

○開催ポイントの水面にうねりがあり、胸の位置で立った際、波が頭を超える場合、また胸の位置で水底に着いている足が、完全にそのうねりにより足が水底から離れる場合。

○ 波打ち際の波が立つには厳しい位の波がある時。

○生徒本人が極度の寒さを訴える、または怖さを訴えるなど担当インストラクターがプログラム続行不可能と判断した時はその生徒の対するプログラムは中止にする。

○天候不良の場合
上記の場合、開催地を変更するかプログラム中止にする。
 
 

ダイビング学習における開催地変更基準・中止基準

○開催ポイントにおいて、沖方面から陸上方面に吹く風が風力13Mに相当する位あり、手前100M以内の水面が風波により水面が真白になり波が立ち、またうねりなどで波打ち際の波が立つには厳しい位の波がある時。

○水面にうねりがあり、ダイビング中に水面で浮力を確保している状況でも、頭を超える波であると判断した場合。

○生徒本人が極度の寒さを訴える、または怖さを訴えるなど担当インストラクターがプログラム続行不可能と判断した時はその生徒の対するプログラムは中止にする。

○天候不良の場合

上記の場合、催地を変更するかプログラム中止にする。